
連載 永田町ライヴ! Number 471 官邸主導で検察人事に介入か 繰り返される首相への忖度劇
週刊ダイヤモンド 2020.3.7号 2020.3.7
掲載誌 | 週刊ダイヤモンド 2020.3.7号(2020.3.7) |
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ページ数 | 2ページ (全2389字) |
形式 | PDFファイル形式 (973kb) |
雑誌掲載位置 | 98〜99頁目 |
連載 永田町ライヴ! Number 471 官邸主導で検察人事に介入か 繰り返される首相への忖度劇政治コラムニスト●後藤謙次 1992年、東京・霞が関の検察合同庁舎にペンキが投げ付けられる事件があった。正面玄関前の「検察庁」と彫られた御影石は黄色と白のペンキで染まった。犯人は現行犯で逮捕されたが、動機は「政界のドン」、自民党元副総裁の金丸信を巡る巨額の政治資金規正法違反事件への検察庁の捜査にあった…
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