Inside 相次ぐ談合発覚でトップ引責 創業家を残した大林組の優柔
週刊ダイヤモンド 2007.6.16号 2007.6.16
| 掲載誌 | 週刊ダイヤモンド 2007.6.16号(2007.6.16) |
|---|---|
| ページ数 | 1ページ (全1293字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (150kb) |
| 雑誌掲載位置 | 18頁目 |
Inside 相次ぐ談合発覚でトップ引責 創業家を残した大林組の優柔 大阪府枚方市発注の清掃工場建設工事の談合事件を受けて、大手ゼネコン、大林組の脇村典夫社長が引責辞任をすることになった。 同社は、今年二月に摘発された名古屋市営地下鉄談合事件でも主導役を務めたとされており、相次ぐ談合事件の発覚でトップ辞任が免れなくなった格好だ。 脇村社長の辞任は、なぜ、名古屋の事件発覚後ではなく、今回の大阪・枚方…
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