Close Up 1 欧州の重電カルテル摘発で露呈 日本企業が直面する危機の“本質”
週刊ダイヤモンド 2007.5.19号 2007.5.19
| 掲載誌 | 週刊ダイヤモンド 2007.5.19号(2007.5.19) |
|---|---|
| ページ数 | 2ページ (全2330字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (308kb) |
| 雑誌掲載位置 | 14〜15頁目 |
Close Up 1 欧州の重電カルテル摘発で露呈 日本企業が直面する危機の“本質”欧州でカルテルの摘発が相次いでいる。日本企業がかかわるものだけでも、今年に入って二件摘発され、さらに二つの案件で調査が進行中だ。なかでも、送電設備のガス絶縁開閉装置(GIS)をめぐるカルテルでは、三菱電機、東芝、日立製作所など、名立たる日本の重電メーカーが軒並み摘発された。欧州でいったい日本企業に何が起きているのか…
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